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やっぱり夏タイヤ!

2017/02/28







今日、愛車のタイヤをスタッドレスタイヤから夏タイヤへ履き替えた


思いっきり踏めるブレーキ、スパッと切れるステアリング、
ガバッと踏めるアクセル、これらをじっと我慢していた

少々重くなったハンドル、静かになった路面からの音
純正のホィール+スタッドレスの重量から1本あたり3.4㎏も軽い、この
OZのホィールは乗り心地もソフトに、これはもはやプチ サスチューンだ

しかし、とっても残念なことが1つ!

家の嫁はそんなことに全く気づかない、そう説明しても、、
でも二匹はちゃんと解ってくれていると思う、条件の悪い
リヤシートに体を預けているのだから…。
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comment (0) @ 未分類

これ、見たことあります!

2017/02/22







昨日、FUJIFILMからフォトブック無料クーポンのお知らせが届いた
まったくそんなん作る気は無かったけど、なんだかその気に、、

2014から作っていなかったから15,16,と
追加料金払って2年分頑張って作ってみようか

そう言う訳で、15、16、17年からデーターを引き出して作業にかかる
そこで目に止まったのがこの写真なのだ、以前ブログにUPしているが、、
改めて現像し直して見ているとジャンプしている華恋が可愛い過ぎる(バカ!)

偶然撮れたの?なんて野暮なことは聞かないで、レンズは確実に
この瞬間は二匹に向けていたから
動画なら次の次のって動きを追うだけだろう、でも写真の良いのは ここね

ウサギのように(本当のウサギの走り方はしらないが)高くジャンプしながら走る華恋
その足が上がる瞬間!

と、あれこれ言うのはここまで!自己満足なんだから
写真はプリントアウトしなくちゃ、さてフォトブックはどんな出来になるやら。



comment (2) @ わんこの写真

お腹に脂肪をため込んだのは誰のせい

2017/02/17






先月、家庭用の精米機を買った

それまでは玄米30キロをコイン精米機にて一度に精米して、桐箱に入れて家の中で保存
自分が手塩にかけて育てたお米、玄米は大きな冷蔵庫で保存(味に疑いなし)
ところが精米してきた白米を保存しておく30キロ入りの冷蔵米櫃が壊れてから桐箱に保存するようになった

何故か、しばらくすると炊きあがりの飯があまりおいしくない事に気づくようになった
炊飯器は象さんの南部鉄器を使っている、原因は桐箱内の温度=(家の中の温度)
どうしたら良いか!
考えついたのは小さな家庭用の精米機でこまめに少量ずつ精米する方法、保存は冷蔵庫で

米は白米の状態で一週間、常温と冷蔵では明らかに違いが出てくる
解りやすいのは、色!
結論は旨い!いつだって新米感覚、しかし、調子に乗って少しだけと思って
何時もより多く炊くようになっていた、ここで告白します!

人生MAX体重70キロ超え、お~~
なんて言ってられない、二匹との散歩に行こうとシューズを履こうと思いきや
お腹の脂肪が邪魔!く~~
ちょっと走れば、体が重い~マズイ とってもマズイ

食べたなら動かなければ(外は雨や雪)そんな言い分けは醜いお腹に言ってやれ!

そんな訳で、冬になればアレに乗る、ミノウラのタイヤドライブトレーナー
ロードバイクをそれにセットしてペダルを回す、気に入った曲と共に汗が流れる
ギャを下げて負担をかける事も出来るが、初日は辛い だが続けるぞ~


comment (0) @ 季節

定番かな?この写真

2017/02/13





華恋の足跡、

silkyと華恋の足跡の中からどちらか一方を探すことが出来るのは
飼い主の特権!まあ誰も羨ましがることでは無いが、、

今日お知らせnetで気が止まったモノ、それはシャワーヘッド
この頃の天気が続くと二匹の足を洗う機会が多くなり、ついつい
ポチリ!
マイクロバブルシャワーヘッド(Bollina Ninfa(ボリーナ ニンファ)だ

今更なのかもしれないが(はぁ~こんなモノがあったのか)
silkyの肌に持ってこいじゃないか、明日届いたら早速に試してみようではないか。

comment (2) @ 季節

考えすぎだろうか?

2017/02/08







この船が入港する20分ほど前、

この港の奥には船を水面から直接引き上げられるように傾斜の付いた
斜面が海の中まで続いている、いわゆる船を陸に上げるための船の駐車場?

そこに二匹を乗せた車を置いてきた、最初水面に向かってサイドブレーキを引いて止めた
いやいや、待てよ
このままサイドが外れてでもしたら、二匹は海の中へ
考えただけで気が狂いそう、水面に平行に止め直してこれで良し

この場所には苦い思い出がある

まだ泳ぐこともままならない幼い頃、従兄弟とその兄貴と3人でその斜面を歩いていた
一番後ろを歩いていたのは自分でその前を歩いていた従兄弟が転んだ、すかさずその兄貴が
手を差し伸べた、その斜面は海藻がべったり付いていた、しかし何もとも無く事は済んだ
と思った瞬間!
その湿った海藻は俺の足をすくった、デイズニーのアニメに出てくる犬の足がバタバタやるように

それはそれは恐怖だった、
四つん這いになった手や足を止めると斜面は港の海の中へ引きずり込もうとする
必死?いや、それよりその姿をみて笑っている二人の顔が、、(どうにかしてくれよ~)
と心に、それ以上は言葉が出なかった

見かねた兄貴がその辺に落ちていた竹竿を拾ってきて差し伸べた
それを掴んだ手の感触は今でも思い出される(助かった)
そのあと何事も無かったように探検は続いた、まったく!

危険!!それは体験によって深く脳に刻まれて行く
今となってはお金で買えない貴重な経験であった


それ以来ここの港のイメージはディープ!


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comment (0) @ 海

夕暮れの渚

2017/02/06







冬の海は北風

運ばれるゴミはあちらの大陸から、が全てでは無いが…

でも最近そのプラスチックに描かれている文字に変化が
漢字がめっきり減ったように感じられる(気のせいか?)
相変わらず多いのはハングル文字!

小さい頃に砂浜で遊んでいた時はシャンプーの空などプラスチックのゴミが大量に
そのゴミは殆ど日本製だった、しかし、時代の進歩と共にゴミは陸で処分されるように

こんなゴミの種類と周りの国を照らし合わせて見ると
時間差、時代差、GDP、の差なんかを感じてしまう
しかし個々の人は案外、同じレベルなんだろうが、正解は無限だ。


_MG_6914-Edit.jpg
comment (0) @ 海
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